ミッドカットのセット価格も「驚き」の納得価格 | コッペンブラックの通販 2017年度 ローリングダブトリオ

正直安いものではないので大切にして長持ちして欲しいのが本音です。普通に歩いて気が付きませんが…。ただし!私の足がより厚かったならば!25.5cmが適当かもしれません。

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2017年01月16日 ランキング上位商品↑

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下地の茶色が透けて黒茶ではありません。(レッドウイング社のベックマンのメンテナンスオイルなんかあったら活用してみるのも手ですね。市街地ではアリです。履口は擦れて茶がはっきり現れました。※ちなみにインソールは使わないこと(使っても薄いもの)が前提です。デザインはホワイツ社のスモークジャンパーに似ています。足長実寸25.5〜26.0cm、足幅約10.0cm、足囲約24.0cm(D〜Eワイズ)ですが、少し厚手の靴下を履いても指先は当たらず窮屈でなく、甲のあたりはしっかりタイトフィットしました。ホワイツは好きでも重い…と思われている方にちょうどいいと思われます!重さも値段も。。ずっとサイズがなく!店員の方に聞いていたところ!わざわざ入荷したと連絡までいただき!対応が素晴らしいかったです。ミンクオイルは相性が悪いらしいです。ネジ止めなのでいつでも外せますが気に入ったのでそのままにしています。よく革製とトラ紐の2つが入っているケースがありますが革紐のみです。因みにこの靴以外ではレッドウイングの一部のみの採用らしので一度試す価値ありでしょう。通販でブーツを購入する場合、革質のバラつきや、左右差、作りの個体差を気にするでしょうが、私に届いたものにはそういったことを全く感じませんでした。)あとは特記は無いですが!靴紐が革製でゴッくロープみたいだったのでダナーのオプションの緑色の靴紐に換装しました。革は何となく茶芯が出た感じ。結果!ジャストサイズでした。ブラックのクリームを塗って黒を維持するか!自然のままに経年変化を愛でるか悩みどころ。主な手入れ:履かない日は日光に当てて茶芯部を飴色に焼く・エアースプレーで砂!埃を飛ばし布拭き・夜は靴紐を外して干す!の繰り返し。とても雰囲気のある靴で、購入してよかったです。意外とデリケートなのでレッドウイング社のベックマンの革と同じメンテナンスが無難に思われます。一般の感想で「コペンは大きい」という評だったので中敷きを敷く覚悟で7Hを買って履いてみたら意外に丁度よかったです。革は黒いです。ブラッシングは退色に傾くので布拭きメンテに留まっている現状です。意外に滑らない!雨でもグリップパターンがあるソール並みに止まれる。歩いてもヒールのキャッツポーが効いてストレスはありませんが、走り出すとつま先の保護金具が意外とジャリジャリ擦れて音をたてます。一目見て気に入ったのですがネットでの評判がイマイチだったので買うのを控えていたのですが!思い切って購入しました。メンテナンス次第で黒色を維持できたり!経年変化を狙って茶は現れてくるのを待ったり愛着が増してくる仕様です。ほぼ毎日履いて一か月経過しました。さすがすぐに売り切れてしまう商品だけあって!作りや質感がすばらしく購入してよかったです。コルクソールいいですね!素直なグリップ感です。ローリングダブトリオの代表作的モデルですが!意外とシンプルです。当方、普段はサイズ25.5〜26.0cmのものを選ぶのですが、こちらのブーツは作りが大きめということで、悩みに悩んで25.0cm(7)を購入することにしました。